人気ゲームを作りたい

私は特にゲーム制作会社で働いているわけでもなく、プログラマーでもありません。趣味でゲームを作っています。作っているといっても1日中ゲームを作っているわけではなく、平日は会社にいっています。もともとゲームは好きでしたが作るということに興味を持ち始めたのは30歳を超えてからでした。なのでそれからゲーム業界に就職することは難しいことで、そもそもプログラミングの技術などありませんでした。なのでなんとなくゲームを作りたいなぁという考えはもっていたんですが、実際に行動に移すということはありませんでした。けれどもある日ネットで土日だけでも行けるプログラミングのスクールがあることを知って、挑戦してみようと思いました。そのころスマホがはやりだした時期で、ソーシャルゲームがいろいろと出始めの頃でした。いまほどゲームに関する本もなくて独学でいろいろと勉強しました。そして思いました。ゲームを作っていろんな人に遊んでもらいたいと。いまスマホをながめてみても本当にいろんな人がいろんなゲームを手軽に公開できるようになりました。もちろん人気がでるようなゲームを作るのは大変だと思いますが、ファミコン世代だった私にはあのころのようなゲームを作ってみんなに遊んでもらいたいという夢があります。コレステ生活評価とは

右手と左手両方使えます!

特技とはちょっと意味合いが違うのかもしれませんが、私は右手も左手もほぼ同じように使います。正確に言うと、作業によって右手が使いやすかったり左手が使いやすかったりと、使い分けをしているということです。使用頻度としては五分五分くらいか、やや左手優勢といったところでしょうか。
「利き手はどっち?」と尋ねられると「ウ~ン」と考え込んでしまうのですが、箸を持つ手、ペンを持つ手を利き手と考えるならば、一応右利きということになるのかもしれません。
なぜ両方の手を使うようになったのかというと理由は単純で、小さい頃に左手から右手へ矯正されたからです。今は左利きの人もよく見かけますが、昔は左利きはみっともないとか、不便だからなどの理由で矯正させられることが多かったんです。今では育児書にも「子どもにストレスを与えるので、無理に矯正することはよくない」と書かれていますが、私の親の時代には一般的な考え方だったのでしょう。
親の希望通り、箸とペンは右手で持つようになりましたが、左手にも意地というものがあるのでしょうね。それ以外のことでは左手を使うことが多いように思います。
左右の手を使うということは、左右の脳も同じように使っているということ。どちらか一方の利き手の人よりは脳の稼働範囲は広いのかなと思います。だからといって特別に優れているという点もないんですけど、両方の手を使えるっていう分、器用とはいえるのかもしれません。公式サイトについて