クレジットの支払いは大変だ

現在は主に転売で生計を立てています。もうすぐ就職するのですが、一応無職なため、クレジットの可能枠の引き上げも承認されません。
転売だと、やはりたくさん仕入れたい場合があるのですが、可能枠が20万だと、やはり生活費などから差し引いたら全く仕入れができません。

また、三年前に携帯代を滞納したため、何度も新規申し込みをしましたが、無職でもあるため当然審査には通りませんでした。
しかしその後の三年間は滞納にならないようカードを使っていたため、なんとか今月期限延長成功しました。無職でもまだカードが使えることができるなんて場合によってはあるんだなあと感じました。

しかしここ最近は電子マネーの還元率や審査なしを考慮すると、もうクレジットカードが必要なくなりそうだなあと感じます。
LINE payなんかは、最低でも3パーセントの還元率なため、どのクレジットよりも優れています。
ここで新たな疑問が。もしLINEを優遇して使うとしたら、カードの使用実績が落ちてしまうのではないかと怯えています。そうなると5年後は審査に落ちるのではと。

海外などでは、特に仕入先の東南アジアは中華系の電子マネー以外はあまり土産物屋で浸透していないのでクレジットが未だ主流になります。もちろん現金と違って為替手数料が発生したりするのですが、、

このようにクレジットはすでに生活には欠かせないのですが、使うのもやめるというのは今後生活、仕事が苦しくなる可能性もあるのです。

世の中にはクレジットカードを使いすぎな人もいて、そういう感じで借金が膨らむと利息を返しても返しても元本が減らなくなるみたいです。

そうなると債務整理をした方が良いみたいです
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自分が債務整理の適用になるかはスマホでサクッと分かるので便利な時代になったといえばなったという感じでしょうか( ..)φメモメモ

人気ゲームを作りたい

私は特にゲーム制作会社で働いているわけでもなく、プログラマーでもありません。趣味でゲームを作っています。作っているといっても1日中ゲームを作っているわけではなく、平日は会社にいっています。もともとゲームは好きでしたが作るということに興味を持ち始めたのは30歳を超えてからでした。なのでそれからゲーム業界に就職することは難しいことで、そもそもプログラミングの技術などありませんでした。なのでなんとなくゲームを作りたいなぁという考えはもっていたんですが、実際に行動に移すということはありませんでした。けれどもある日ネットで土日だけでも行けるプログラミングのスクールがあることを知って、挑戦してみようと思いました。そのころスマホがはやりだした時期で、ソーシャルゲームがいろいろと出始めの頃でした。いまほどゲームに関する本もなくて独学でいろいろと勉強しました。そして思いました。ゲームを作っていろんな人に遊んでもらいたいと。いまスマホをながめてみても本当にいろんな人がいろんなゲームを手軽に公開できるようになりました。もちろん人気がでるようなゲームを作るのは大変だと思いますが、ファミコン世代だった私にはあのころのようなゲームを作ってみんなに遊んでもらいたいという夢があります。

コレステロールの値が高いのでダイエット。

ラーメン、焼き肉、炭水化物、甘いものが大好きです。いつもコレステロール、中性脂肪、肝機能の数値はいつも高いです。でも食べることが大好きです。でも翌年には数値が下がったのです。こんな私でも続けられた事があります。それは、車通勤から天気がいい日は自転車、天気が悪い日は徒歩、食べる順番ダイエットを取り入れ、野菜やサラダを多く食べる。

かなり満腹感を得られます。間食はガム、ナッツ類を取り入れる。甘いものが欲しくなったら食べますが一日一個まで。食べなかったら、体が軽くなって体調もよくなり食べなくてもいいって思うようになります。下げる野菜も定期的に飲むようにもしましたしね。運動、食事の量を見直していけば、無理せずに自分に合った方法が見つかります。体重が減ったり、服がスッと入るようになったり、骨が出てきたら嬉しくなって頑張れる。

肌の調子がよくなって自分に自信が持てるようになる。健康診断の結果も自分自身の評価になるから、数値をみて反省したり、生活面や食事面を見直すきっかけになると思う。私は、テレビで医者が出る番組をよく見ますが、見てるだけより、わ忘れないうちに取り入れる事が大事だと思います。病院に通院して検査して薬をもらったら、お金がかかるから、健康でいられるように健康管理って大事だなと思います。

借金があり困っていること

私は、過去にルームシェアしていた先輩に勝手に名義を使われて借金をしました。例えば、お店を開くと言って私の名前を勝手に使用して、お店にかかる内装の費用や、業者とのやりとりも私の名前を勝手に使用して契約してしまったりと私が知らないところでどんどん私名義の借金が増えていきました。その中でもお店で使用したと思われるレジやプロジェクター、スクリーン、iPadなどの機器などのリース契約も私名義で勝手に契約したために多額の借金が残り、日々催促に追われる毎日になってしましました。

私自信、借金を今までにしたことがなかったので金利など借りたときのリスクがどうなるかなんて詳しく知りませんでしたが、いざ請求を見てみると金利が高く、また、遅延してしまうとさらに延滞料がかかってしまい支払いがかなり大変になってしまいました。
一社ならともかく色々私名義で契約をしていたので毎月かなりの請求が来ています。一部は自分の貯金から支払ったりして完済したものもありますが、やはり普通の会社員の給料で支払える月々の金額でもないので、名村法律事務所 評判などの口コミの良い所で、任意整理をしようと考えています。

この前も話を聞きに行きました。また、副業を始めて、支払いに充てようかとも考えております。

旦那の服装でひと悶着した体験

メンズファッションは、女性のファッションより奥が深くて難しいなと思います。
女性の服は安くてかわいいものがたくさんあるし、街に行って1万円あれば流行のアイテムや服がほとんど揃います。

先日私たち夫婦の中でも、メンズファッションについてひと悶着ありました。
それは、私の実家の集まりに主人と2人で参加するときのことでした。
朝早くから出かける予定だったので、パジャマから服に着替えました。
すると夫は、真っ赤なジーンズに真っ赤なフリースのジャケットを着だしたのです。
私はあわてて「そんな服装はひと様の前でするようなものではない、あなたはもう38歳なんだから、年齢らしい服装をして!」と怒鳴りました。
夫は「そうかな?」と言って唯一持っている白シャツとジーンズに着替えました。

夫が好きなのは、B系の服です。
だぼっとしていてとにかく派手な柄の服ばかり着てしまいます。
20代であれば良いです。しかし夫は子供もいる40歳手前です。
少しは年齢とTPOを考えた服装をしてくれなければ困ります。

それをきっかけに、その日のうちに夫をユニクロに連れていき、私が全身コーディネートして服を一気にモノクロ、シンプルにしました。

夫は最初は乗り気ではありませんでしたが、職場でもうけがよかったらしく、それ以来はユニクロのお世話になっています。
あとメンズ ネット 服で通販でコーデ済みのよい感じの服を買うこともしています。

痩せるために意識していることは、、、

痩せるために意識していることはたった一つです。

「水」を飲む。

たった、これだけです。
これで、5キロ痩せました。

体の60%が水でできています。
それを意識するだけで、体の中は60%キレイになるということです。

ダイエットはただ痩せるだけでは意味がない。

『痩せる』と《窶れる》は全く違います。
ダイエットはキレイになるためにやることです。
正しくは『痩せる』というよりも【健康的になる】です。

食事制限をするのも良いです。
糖質を摂らないように心がけることは大事です。
けれど、体の60%をキレイにすることに心がけたら、自然と体がキレイになります。

1日最低3リットルは飲んでいます。
モデルさんは1日6リットル水を飲むと聞いたことがあります。
多ければ多いほど良いです。
そして、できれば水でも、50度のさ湯が良いです。
体を温めることで、代謝もアップします。
逆に体が冷えると、守るために脂肪がつきやすくなります。

水を飲むとこで、便秘解消にもありますね。

もちろん、水をたくさん飲むということは、トイレも近くなるのは当たり前です。
でも、出るということは、汚れている水が出ているので、良いことです。
どんどん出して、体の水をキレイにすることが大事です。

お風呂の浴槽に溜めた水は放置したら、腐ります。
そこにどんどん水を足していったら、キレイな水になっていきます。
体も浴槽と同じで、溜めっぱなしでは、水は腐ります。
とにかく、どんどん水を飲むことで、体の中の水がキレイになり、代謝が上がり、体の脂肪や糖を燃やしてくれることで、ダイエットにも繋がります。

革靴のコレクションとその手入れ。

ここ何年かで私がハマっているのが革靴のコレクション及び革靴磨きです。
仕事もスーツではなく私服なのでそれまではスニーカーやブーツばかり履いていたのですがある時カジュアル用に安い革靴を買ってからその魅力に取り付かれ今では革靴以外を逆に全く履かなくなりました。
ひとくちに革靴と言ってもその形は勿論、色やソール、ディテール、ラスト、製法の違いなどそれぞれ違いがあり知れば知るほど奥が深いです。
今は毎日の様に革靴の事について調べある程度知識も増えましたが、それでもまだ知らないことの方が多いと思います。
そして革靴はスニーカーなんかと違って手入れもある程度必要な靴です。
普通に綺麗に見せるだけならそんなにこだわる必要も大した手間もかからないのですが、ここも追及しだすと底がないほど深い世界でした。
磨く用具の種類もブラシに汚れ落としにデリケートクリーム、乳化性クリーム、ワックスなどがあり乳化性クリームやワックスはメーカーや色の違いでも何種類あるかわかりません。
女性の化粧品にも感覚的に少し近いと思います。
特に最近は鏡面磨きというのにハマっています。
これはワックスを塗る際に芯材が入っている踵やつま先部分に少しだけ水を垂らしてゆっくり磨いていくと段々と膜が出来てきて最終的に鏡のようにツヤが出て光る方法です。
この鏡面仕上げがコツを掴むまで難しく最近は慣れてきましたが、それでもたまに失敗してしまいます。
革靴のコレクションやその手入れというとあまり一般的な趣味ではないかもしれませんが個人的には1人で楽しめて良い趣味だと思います。

高校の学費を払うのに大変なこと


私は高校入学時は公立の全日高校に在籍していました。
部活は茶道部にパソコン部に所属しまた放課後時間があるときはアルバイトを始めてしました。
バイトはコンビニです。
ですが進級する時にふと自分はこんな毎日を送っていていいのかを
その時に通信制の高校に転学すると決め公立は大変なため私立に絞り無事進学しました。
その時は神奈川県に住んでおりでも学校は都内にあるため少なくとも通学時間は1時間以上あり通うのに大変でした。
それに加え今までのアルバイトを変え友達の紹介で他のコンビニのアルバイトをしておりました。
その時の趣味は好きなバンドのライブに行くことでライブのチケット代に加えグッズ代などにバイトの収入は減っていきました。
実のところ学費は父にお金を借りそれを少なくとも1ヶ月1万円返すのが条件でした。
ですが色々自分の趣味につぎ込んでしまいそ1万円も返せなくなり高校3年次になる頃にはお金を貸していただけませんでした。
今まで稼いだお金は全て使い込んでしまい貯金など出来る性格ではなかったです。
そのためせっかく転入した高校も今では中退になってしまいフリーターとしてアルバイト生活を送る毎日です。
もちろん親元から離れているため生活費などの援助も一切なしのため毎日が大変でもう一度高校にいきたい希望もできない状態です。

右手と左手両方使えます!

特技とはちょっと意味合いが違うのかもしれませんが、私は右手も左手もほぼ同じように使います。正確に言うと、作業によって右手が使いやすかったり左手が使いやすかったりと、使い分けをしているということです。使用頻度としては五分五分くらいか、やや左手優勢といったところでしょうか。
「利き手はどっち?」と尋ねられると「ウ~ン」と考え込んでしまうのですが、箸を持つ手、ペンを持つ手を利き手と考えるならば、一応右利きということになるのかもしれません。
なぜ両方の手を使うようになったのかというと理由は単純で、小さい頃に左手から右手へ矯正されたからです。今は左利きの人もよく見かけますが、昔は左利きはみっともないとか、不便だからなどの理由で矯正させられることが多かったんです。今では育児書にも「子どもにストレスを与えるので、無理に矯正することはよくない」と書かれていますが、私の親の時代には一般的な考え方だったのでしょう。
親の希望通り、箸とペンは右手で持つようになりましたが、左手にも意地というものがあるのでしょうね。それ以外のことでは左手を使うことが多いように思います。
左右の手を使うということは、左右の脳も同じように使っているということ。どちらか一方の利き手の人よりは脳の稼働範囲は広いのかなと思います。だからといって特別に優れているという点もないんですけど、両方の手を使えるっていう分、器用とはいえるのかもしれません。

最近奮発した買いもの


知人から使っていて、音質が非常に良かったため、BOSEのBluetoothスピーカーを買いました。確か、2万5千円程度だったと思います。それから、クロム・ハーツのネックレス。こちらは6万弱ほど。どちらもなかなか高額ではありましたが、非常に満足しております。買いものをするにあたって重要視すゆのは、口コミはもちろんのことデザインであったり、触れてみたときの感覚であったりです。一度試してから購入できるかたちだと、高額であってもわりと購入に踏み切りやすいのではないかと考えています。現職で、高額エステサロン様の広告を扱っているため、高額商品を売ることに関しての難しさは日々日々体感しております。そんな中で私の肌感では、やはりカスタマーは余程のことがない限り、口コミがある程度ないと高額商品を買わないということです。それから、商売をする場所も非常に重要なのではないかと感じております。いくら、いいものを取り揃えて高額で展開しても、その街にそれを購入できるだけの余裕のあるカスタマーがいなければなかなか難しいのではないかと思います。カスタマーニーズを見抜く力も重要だなと痛感しております。その街にどんな人がいて、どんなメニューや商品なら響くのか、その人たちはどんな不を抱えて生活しているのかを知るのが商品を売る上で重要だと思います。参考になれば幸いです。